英検1級試験に合格できる本物の英語力が習得できる勉強法とは!?

「英検1級受験者が陥りやすい考え方」  英検1級突破講座一次試験編

英検1級突破講座一次試験編

 

「英検1級受験者が陥りやすい考え方」

 

英語力を上げることは、勿論、大切なことです。

でも、漫然と英語力を上げることが、

英検1次試験合格にダイレクトに結び付くのでしょうか?

 

確かに、ずば抜けた英語力を持つ人や、

バイリンガルの帰国子女は、合格する確率が高いです。

 

しかし、その逆も正しいのでしょうか?

 

つまり、合格するためには、

帰国子女並みの英語力を身につけなければいけないのでしょうか?

 

 ここが、英検1級受験者が陥りやすい考え方なのです。

 

英検1級のトリックを知り、

勉強内容をその対策に絞ることで、

点数を大幅に上げることができるのです。

 

良く考えてください。

 TOEICなどの試験と違い、英検は受かるか受からないかです。

 

 実際に英語力があっても、頑張って努力していても、

 英検1級は、試験に受からなければ、意味がないのです。

 

100かゼロかです。

だったら、英検1級試験のトリックを知り、

受かるような勉強法に、今すぐ変えましょう。

合格に直接結びつかない勉強法は、無駄です。

 

 →英検1級突破講座一次試験編

 

ここで、実際の英検1級の試験会場でなにが起きているか、お話しましょう。

 

 TOEICと英検 1 級どちらも受験されたことのある方はわかると思いますが、

 

TOEIC の受験者が学生や20代の若者が多いのに対して、

英検 1級の一次試験会場には

圧倒的に30代以上の受験者が多いのです。

 

ところが、

英検1級の二次試験会場になると、やはり20代の人が多いのです。

 

 英検のホームページを見ても、合格率は10-20代が高く(12%前後)、

その他の年代になるとその半分(6%)にまで下がっています。

 

 そして、その中でも、

海外生活経験者(含む・帰国子女)は合格率が高いのです。

 

 これは、何を表わしているのでしょうか。

一部の例外を除いては、

英検 1級試験は、帰国子女以外の受験者では、

そう簡単には突破できてないということなのです・・・。

詳しくはこちら

 

 チェルシー式 英検1級突破講座一次試験編

 

 

 

 

 

 
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